
ほどける・ゆるむストレスから解放され、歩くたびに心が弾む。
大人の女性のための新しいフットケア習慣。
その「足の疲れ」、実は靴ひものせいかもしれません
夕方のむくみや結び直しのストレス…。だからといって、靴ひもをゆるくしていませんか? それが疲れの悪循環を招いています。

靴ひもをゆるくしてると
お気に入りのスニーカーが、まるでオーダーメイドの履き心地に
手持ちの靴に装着するだけ。「Shoe Connect」が叶える、かつてないフィット感

【ベネフィット1:ヘルスケア】
立ち仕事のプロも絶賛。「足の疲れ」が軽減するメカニズム
介護職の現場でも実証済み。「夕方の足の重さが嘘のよう」という喜びの声
足と靴を正しくフィットさせ、歩行をサポートする

ベネフィット2:時短・ストレスフリー】
「結ばない」という選択が、あなたにゆとりの時間を創り出す
出勤前の慌ただしい玄関も、移動中のトラブルも、これひとつで解決
ワンタッチで着脱完了。しゃがむ動作を減らし、身体への負担もミニマルに

【ベネフィット3:デザイン】
ビジネスカジュアルにも馴染む、大人のための「足元メイク」
洗練されたスマートなフォルム
仕事中の足元を上品に演出。パンプス疲れの日の「きれいめスニーカー」スタイルにも最適

【口コミ】
「もっと早く出会いたかった」感動の声が続々と届いています
「仕事が終わったあとの足が本当に楽になりました」(40代・介護福祉士)
「紐がほどける恥ずかしさから解放され、仕事に集中できます」(50代・営業職)
「なぜ、靴のプロが『結ばない靴ひも』を作ったのか?」 〜 1,000人以上の足を計測して分かった、ある真実 〜
「あなたにぴったりの靴を選んだはずなのに、なぜ足が痛くなるの?」 私たちは普段、ウォーキングシューズ専門店として、多くの方の足を計測し、最適な靴をご提案しています。しかしある時、サイズも形も完璧に合わせたはずのお客様から「足が痛い」と相談を受けました。
プロとして、あってはならない事態です。原因を必死で探りました。 そこで目にしたのは、「脱ぎ履きが面倒だから」と、靴ひもをユルユルにして履いている姿でした。
「靴ひもさえ、しっかり締まっていれば…」 実は、どんなに良い靴も、靴ひもが緩んでいては台無しになり、むくみや疲れ、外反母趾の原因になります。 「毎回ひもを結んでください」とお願いしても、忙しい毎日の中でそれを実践するのは本当に大変です。
「なければ、作るしかない」 市場にある「ゴム靴ひも」も全て試しました。しかし、プロの基準で「足をしっかり支えられる」と納得できるものは一つもありませんでした。 「脱ぎ履きのしやすさ」と「プロが認めるフィット感」。 この相反する二つを両立させるために、何度も試作を繰り返し、ようやく完成したのが『Shoe Connect』です。
これは単なる便利グッズではありません。 あなたの足を「疲れ」や「痛み」から守り、一生自分の足で美しく歩くために開発した、フットケア・ツールです。
【使用方法】
取り付けは簡単。今日からあなたの靴が「ストレスフリー」に生まれ変わる
お手持ちのスニーカーに通して留めるだけ。



【オファー】
あなたの足元に、一生モノの快適さを。
毎日の「歩く」を変える小さな投資。Shoe Connectで、軽やかな明日を始めませんか?
Shoe Connect カラー
Shoe Connect(シューコネクト)は、オフホワイト・グレージュ・マットブラックの3色展開



Shoe Connectの購入はwebまたは店舗から
Shoe Connect 商品一覧
取扱い店舗

有限会社いなふ
住所:〒622-0041 京都府南丹市園部町小山東町水無12
TEL:0771-62-2882
営業時間:9:00~18:00
webサイト:https://www.t-enough.com/
装着方法ステップガイド
STEP 01

靴ひもを通す。
STEP 02

靴ベロにクリップを止める。
STEP 03

ストッパーの上部穴に靴ひもを通す。
STEP 04

クリップに通してからストッパーの下部穴に靴ひもを通す。
STEP 05

靴ひもの締め具合を調整する。
STEP 06

ひも先を靴ひもの下側に通し、ストッパーとクリップの位置を調整する。
注意
・靴ベロの素材によってはクリップがはさめない靴があります。
また、クリップ跡が付く場合がございます。








